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ゆとりっち稲穂太陽光発電所

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月20日更新

 ene・Busコンソーシアム(代表 当別町長)による太陽光発電施設が、当別町下川町のゆとりっち稲穂に完成しました。

 この施設は、北海道「エネルギーの地産地消促進事業」を活用し、設置したものです。

 ここで発電した電気で固定価格買取制度を活用した売電事業を行い、その収益を当別町ふれあいバスの事業経費とすることで、安定した継続運行による地域内のco2削減を図ります。

【施設概要】
所在地     当別町下川町123-42
発電出力    48Kw
パネル枚数  160枚
運転開始日  平成27年2月23日
設置者     ene・Busコンソーシアム

太陽光発電所

発電実績

3月の発電状況6,966.73Kwh
これまでの発電量114,891Kwh

●平成26年度 月別発電量 [PDFファイル/48KB]

●平成27年度 月別発電量 [PDFファイル/40KB]

●平成28年度 月別発電量 [PDFファイル/63KB]

ene・Busコンソーシアムについて

 本コンソーシアムは、北海道「エネルギーの地産地消促進事業」の活用と、太陽光発電による地域公共交通活性化事業の実施を目的に設立された共同体です。

【構成】

 コンソーシアム代表者  当別町

 コンソーシアム構成員  有限会社下段モータース

【設立年月日】

 平成26年5月29日

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