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ふれあい倉庫のコンセプト

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年2月10日更新

文化創造  -カルチャーホールや多目的ホールを利用して多彩な活動を-

カルチャーホールイメージ

 舞台を重視!!コンサートや演劇などの開催に適した照明や音響設備。カルチャーホールは、約150席と使い勝手の良い広さから、これまで以上に多岐にわたる文化的な活動を行うことができます。
 多目的ホールは倉庫の歴史を感じるれんが壁。使用する方のアイデアを活かして、絵画や書道、各種作品などの展示会ができます。

控室にはドラムやピアノ。音楽活動の幅を広げ、仲間同士やピアノのレッスン、打合わせなど気軽に利用できます。

賑わい創出  -ふれあいホールを交流の場に-

 団体活動で丹精込めて作った作品などの展示販売ができる他、地場産品コーナーを設置、地元の旬の野菜や、季節の花をPRしていきますので、身近に購入できる場所として利用してはいかがでしょう。生産された農家の方と消費者の方々のニーズなどが行き交う橋渡しの場として交流が広がります。列車の待ち時間や仲間同士の憩いの場としても利用できます。

情報発信  -とうべつを知る場-

 駅前に立地する利点を活かして、町民の皆さんや、当別町を訪れた方が「ふれあい倉庫」に集ることでお店の情報やイベント、観光など町の情報が得られる場にしていきます。また、ホームページで、ふれあい倉庫の情報も発信していきます。