【時事】 景観と看板の関係を考える H22.01.20
当別町景観セミナーの第1回目がふれあい倉庫で開催されました。
セミナーは、住民が景観に関心を持ち、自分にできることを実践することで、美しいまちづくりを進めようと平成18年度から続いています。
今回のテーマは「景観と看板(屋外広告物)のあり方を考える」と題して、地域づくり、まちづくりのプランニングを行っている橋場光氏より講演がありました。「広告は重要な商売道具のひとつ、まちの賑わいを出しながら整った町並みを演出するには、看板にも統一したルールが必要。」との話に60名の参加者もメモを取っていました。第2回目は2月26日(金)に同じく、ふれあい倉庫で開催されます。
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