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木質バイオマスを活用した地域循環の可能性を調査しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年5月9日更新

当別町の面積の約6割を占める「森」。「森」から生み出される木質バイオマス、特に未利用材の熱エネルギー活用は、地球の温暖化対策、経済の活性化、雇用創出などが期待できます。

本事業は、平成27年度北海道の補助事業(地域新エネルギー調査・設計導入強化事業)の採択を受け、間伐材や林地未利用材を活用した木質バイオマス燃料の事業化を図り、町の新たな産業や雇用の創出、併せて環境負荷の軽減とエネルギーの地域循環を実現するため、木質バイオマスを活用した地域循環の可能性調査を実施しました。

H27木質バイオマスを活用した地域循環可能性調査事業(概要版) [PDFファイル/1.06MB]

H27木質バイオマスを活用した地域循環可能性調査事業(詳細版) [PDFファイル/4.91MB]

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