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道央都市圏都市交通マスタープランについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年1月6日更新

  道央都市圏(札幌市、小樽市、江別市、千歳市、恵庭市、北広島市、石狩市、当別町、南幌町、長沼町)では、平成18年10〜11月(秋期)と平成19年2月(冬期)にパーソントリップ調査を行い、その調査結果をもとに少子・高齢化、人口減少、地球環境問題、厳しい財政制約など、都市をとりまく社会環境の大きな変化に対応するため「道央都市圏の都市交通マスタープラン〜目指すべき将来像を実現するための望ましい交通体系と施策〜」として取りまとめました。
 今回の都市交通マスタープランは、「暮らし」「活力」「環境」の3つの視点にたち、長期的(おおよそ20年間:計画目標年次H42・2030年)な目標を定め、将来のあるべき骨格交通網や、取り組むべき各種の施策など、今後の様々な施策・計画の方向性を示したものです。

注意:この都市交通マスタープランは、将来の望ましい総合交通体系・交通計画について示したものであり、自治体の総合計画などとは異なります。


都市交通マスタープラン

 道央都市圏の都市交通マスタープラン 2010年(平成22年)3月発行

【主体】 道央都市圏総合都市交通体系調査協議会

【実施機関】 北海道・札幌市

【協力機関】 国土交通省北海道開発局・小樽市・江別市・千歳市・恵庭市・北広島市・石狩市・当別町・南幌町・長沼町

道央都市圏の都市交通マスタープラン パンフレット版 [PDFファイル/5.39MB]

詳しくは、北海道ホームページ

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