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医療機関での自己負担割合について(後期高齢者医療)

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年1月6日更新

医療機関での自己負担割合について(後期高齢者医療)

 病気やけがで診療を受けるとき、保険証を提示することで医療機関での自己負担割合は、一般の方は「1割」、現役並み所得者は「3割」となります。前年の収入と所得により8月から翌年7月までの負担割合を判定します。

 ※現役所得者とは、住民税の課税所得が145万円以上の被保険者とその方と同一世帯にいる被保険者の方です。ただし、次に該当する方は、申請により一般の区分「1割」負担になります。

【同一世帯に被保険者が1人のみの場合】

  ・ 被保険者本人の収入額が383万円未満のとき

  ・ 同一世帯にいる70歳から74歳までの方と被保険者本人の収入の合計額が520万円未満のとき

【同一世帯に被保険者が2人以上いる場合】

  ・ 被保険者の収入の合計額が520万円未満のとき