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妊娠期の各種事業
妊娠届出・母子手帳交付
医療機関で妊娠していると診断されたら、すぐに妊娠届を提出しましょう。全妊婦さんと保健師等が面接を行います。
母子健康手帳、妊婦一般健康診査等受診票などをお渡しします。
詳しくはこちらから(ご予約が可能です。事前にご確認ください。)
妊婦のための支援給付金事業
すべての妊婦さんが安心して出産を迎えることができるよう、保健師等による相談支援を行うとともに、経済的負担の軽減を図るため、妊娠届出後に妊婦1人あたり5万円、出産前に児1人あたり5万円の給付金を支給します。
不妊治療費助成事業
不妊に悩むご夫婦の経済的負担の軽減を図るため、保険適用の不妊治療と併用して実施した先進医療に要した費用の一部を助成します。
妊婦訪問
全妊婦さんのご家庭に保健師等が訪問し、妊娠・出産・育児に関する不安や悩みの相談に応じるとともに、子育て情報などの提供を行います。
妊娠5か月以降にご連絡し、訪問します。
妊婦訪問で使用するプレママテキストはインターネット上でもご覧いただけます。

