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連携中枢都市圏構想について

ページID:0020845 更新日:2022年5月17日更新 印刷ページ表示

連携中枢都市圏とは

「連携中枢都市圏構想」とは、人口減少・少子高齢社会にあっても、地域を活性化し経済を持続可能なものとし、国民が安心して快適な暮らしを営んでいけるようにするため、地域において、相当の規模と中核性を備える圏域の中心都市が近隣の市町村と連携し、コンパクト化とネットワーク化により「経済成長のけん引」、「高次都市機能の集積・強化」及び「生活関連機能サービスの向上」を行うことにより、人口減少・少子高齢化においても一定の圏域人口を有し活力ある社会経済を維持するための拠点を形成するための制度です。

制度の詳細は、総務省のホームページをご覧ください。

総務省のホームページはこちら(別ウィンドウで開きます。)

さっぽろ連携中枢都市圏ビジョン

人口減少・少子高齢化社会においても、圏域内の活力を維持し、魅力あるまちづくりを進めるため、2019年3月に、札幌市、小樽市、岩見沢市、江別市、千歳市、恵庭市、北広島市、石狩市、新篠津村、南幌町、長沼町、当別町で、さっぽろ連携中枢都市圏を形成の上、さっぽろ連携中枢都市圏ビジョンを策定し、さまざまな連携を行っております。

さっぽろ連携中枢都市圏ビジョンについては、下記の札幌市ホームページよりご覧下さい。

http://www.city.sapporo.jp/kikaku/renkeichusu/renkeichusu.html