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地域おこし協力隊活動報告
当別町では当別町農業の新たな担い手を確保し、さらなる発展を図るため、当別町での新規就農を目指す農業研修生として、2名の地域おこし協力隊員が活動しています。
北島 澄玲さん

【年齢】22歳
【出身地】北海道札幌市
【転出元】北海道札幌市
【前職】学生
【活動時期】令和6年4月~(2年目)
【出身地】北海道札幌市
【転出元】北海道札幌市
【前職】学生
【活動時期】令和6年4月~(2年目)
協力隊に応募したきっかけ
北海道農業専門学校在学中に当別町で農業研修を行った際に、研修先の農家さんからわかりやすく指導して頂いたことから、当別町での就農を考えるようになりました。
当別高校に3年間通っていたことから、当別町への思い入れもあり、地域おこし協力隊に応募しました。
当別高校に3年間通っていたことから、当別町への思い入れもあり、地域おこし協力隊に応募しました。
活動内容
玉田 直哉さん

【年齢】41歳
【出身地】千葉県八千代市
【転出元】千葉県八千代市
【前職】ワイナリー勤務
【活動時期】令和7年4月~(1年目)
【出身地】千葉県八千代市
【転出元】千葉県八千代市
【前職】ワイナリー勤務
【活動時期】令和7年4月~(1年目)
協力隊に応募したきっかけ
前職のワイナリーで離農された果樹園を継承し、果樹の栽培・経営を行ったことをきっかけに独立就農を考えるようになりました。
ガーデナーとして観光庭園の造成・維持管理に従事していたキャリアを活かして花きのブランド力を持つ当別町で花き農家として独立就農がしたいと考えたことが一番の理由です。
ガーデナーとして観光庭園の造成・維持管理に従事していたキャリアを活かして花きのブランド力を持つ当別町で花き農家として独立就農がしたいと考えたことが一番の理由です。

