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当別町まち・ひと・しごと創生総合戦略

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年12月9日更新

策定の背景 

  2008年に始まった日本の人口減少は、今後加速度的に進むことが予想されており、人口減少による消費・経済力の低下は、日本の経済社会に大きな影響を与えることが心配されています。
 こうした状況を踏まえて、国における急速な少子高齢化の進展に的確に対応し、人口の減少に歯止めをかけるとともに、東京圏への人口の過度の集中を改めるし、それぞれの地域で住みよい環境を確保して、将来にわたって活力ある日本社会を維持していくために、まち・ひと・しごと創生法が平成26年11月に公布されました。

 まち・ひと・しごと創生とは

  まち・ひと・しごと創生は、人口減少克服と地方創生をあわせて行うことにより、将来にわたって活力ある日本社会を維持することを目指すものです。
※地方創生:地域がそれぞれの特徴を活かした自律的で持続可能な社会を形づくること。

当別町まち・ひと・しごと創生総合戦略(第1期)

  町では、当別町まち・ひと・しごと創生総合戦略策定委員会からの答申内容を踏まえて、平成27年10月29日付けで、下記のとおり策定しましたのでおしらせします。

当別町人口ビジョン [PDFファイル/20MB]
当別町まち・ひと・しごと創生総合戦略 [PDFファイル/1.93MB] ※両面印刷を想定し、空白ページが挿入されています。


 令和元年度をもって、第1期当別町まち・ひと・しごと創生総合戦略の戦略期間が終了しました。そのため、各プロジェクトにおける数値目標及びKPIについて、達成状況を3段階に区分し評価しました。

◆ 第1期当別町まち・ひと・しごと創生総合戦略評価報告書 [PDFファイル/843KB]

当別町まち・ひと・しごと創生総合戦略(第2期)

 当別町まち・ひと・しごと創生総合戦略(第2期)は、令和2年度から概ね10年間を計画期間とする「当別町第6次総合計画」の「第3章 総合戦略編《当別町まち・ひと・しごと創生総合戦略(第2期)》」に包含されております。

 内容につきましては、当別町第6次総合計画をご覧ください。 → 【当別町第6次総合計画】

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