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子宮頸がんワクチン任意予防接種の償還払いを実施します

ページID:0036128 更新日:2022年6月30日更新 印刷ページ表示

子宮頸がんワクチン任意接種の償還払いを実施します

  子宮頸がん予防接種の積極的勧奨の差し控えにより定期接種期間を逃し、定期接種の対象年齢を過ぎて予防接種を行った方に対し、接種費用の助成を実施します。

 対象者

1、令和4年4月1日時点で当別町に住民票がある
2、平成9年4月2日~平成18年4月1日生まれの女子
3、16歳となる日の属する年度の末尾までに子宮頸がんワクチンを3回接種していない
4、17歳となる日の属する初日から令和7年3月31日までに日本で2価又は4価ワクチンの任意接種を受け、実費を負担している
5、償還払いを受けようとする回数分について、キャッチアップ接種を受けていない
6、他市町村で同種の助成を受けていない

※1~6のすべてに該当する方が対象となります。

助成費用

負担した予防接種費用の実費
※実費を支払った事実が証明できる書類が提出できない場合は、年度における子宮頸がん予防接種に基準する額を助成します。

 期間

令和7年3月31日まで

 必要書類

1、申請書 [PDFファイル/149KB]
2、実費を支払った事実を証明できる書類の原本(領収書、明細書等)
3、接種記録が確認できる書類のコピー(母子手帳、予診票等)
4、口座が確認できるもののコピー(通帳、キャッシュカード)
5、被接種者の氏名、住所、生年月日が確認できる書類(運転免許証、健康保険証等)

注意事項
※被接種者と申請者が異なる場合は双方の指名、住所、生年月日が確認できる書類が必要です
※接種記録が確認できる書類がない場合は、医療機関発行の済証または申請書用証明書 [Wordファイル/16KB]にて証明する
    ことが可能だが、証明書発行に係る費用は助成の対象とはなりません
※申請できるのは本人又は保護者のみになります

 

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